佐倉市市民公益活動情報サイト活動報告保健・医療・福祉インドネシアからの技術者2名が大学生による多文化共生のお芝居会「ぷちまり」を観劇✨国際交流しました

インドネシアからの技術者2名が大学生による多文化共生のお芝居会「ぷちまり」を観劇✨国際交流しました

公開日:2026年08月23日 最終更新日:2026年08月28日
登録元:「SAFCA

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 国際交流・多文化共生をデリバリーする、内閣総理大臣認定公益財団法人 東南アジア文化友好協会(本部:東京都東村山市)は、2026年9月インドネシア多文化共生お芝居会に旅立つ出張お芝居「ぷちまり」、お芝居デリバリー「まりまり」の支援をしております。8月23日インドネシアツアーの「壮行会・行ってきます会」が本拠地東村山市久米川町で開催されました。

 定期面談の機会を兼ねて当公益財団に所属する近隣のインドネシアからの技術者2名も参加し、大学生が演じる、やさしい日本語&インドネシア語を通じた「昔話メドレー」を観劇しました。インドネシア人技術者は活きた日本語を学ぶ機会となり、インドネシア公演を控えた日本人大学生は、お昼休みに日本語・インドネシア語を交えながら、ゆんたく(おしゃべり会)・・・。活きたインドネシア語を学ぶ機会となりました。

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⇩、旅立ちを迎える学生さん達に、またね~

 ご覧のように、公益財団法人東南アジア文化友好協会は、若者の多文化共生を支援する公益財団法人でございます。2026年度は事業計画に基づき大学生の多文化共生の「体験活動」として「ぷちまり」を推しております。財団佐倉オペレーションセンターでは、直前夏合宿も開催し、佐倉市内の「夢咲くら館【教育委員会】佐倉市立佐倉図書館)」を中心に、児童館や公立保育園で3公演いたしました期間中総勢250名を超えるお客様がお越しになりました。)一行は、9月8日からの出発15日間のインドネシアツアーになりますが、現地でも、小学校や図書館等で両国の親善のための「多文化共生お芝居会」を公演させていただきます。。

 大学生の大好きなお芝居を通じて、言語や文化を超えた交流に結び付くと良いなと思っております。東南アジア文化友好協会は、大学生の自主的自律的な多文化共生推進活動を支援しております。引き続き公益財団法人東南アジア文化友好協会は、東京都東村山市千葉県佐倉市を拠点として「お芝居」や「ゆんたく(お話しながら)」を通じて国際交流・多文化共生を推進しており、一行の最新情報等は、ぷちまりホームページ等でもご覧いただけます。

 

千葉テレビ&296に放送されました。

ケーブルネット296 8月11日 午前の部 100名観劇 & 千葉テレビ 8月11日 午後の部 50名観劇

午後、台風15号直撃でしたが、たくさんのご来場ありがとうございました。

 

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