佐倉市市民公益活動情報サイトSAFCA活動報告保健・医療・福祉インドネシアから2名の技術者が、大学生による多文化共生のお芝居会「ぷちまり」を観劇✨国際交流しました。

インドネシアから2名の技術者が、大学生による多文化共生のお芝居会「ぷちまり」を観劇✨国際交流しました。

公開日:2026年08月26日 最終更新日:2026年08月26日

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 交際交流・多文化共生をデリバリーしている、内閣総理大臣認定公益財団法人 東南アジア文化友好協会は(本部:東京都東村山市)は、2026年8月23日当公益財団が支援している9月インドネシアで多文化共生のお芝居会を開催する、出張お芝居「ぷちまり」、お芝居デリバリー「まりまり」の「壮行会」が本拠地の東村山市久米川町で開催されました。

 同時に、当公益財団が支援する近隣のインドネシアからの技術者2名も参加し、大学生が演じる、やさしい日本語&インドネシア語を通じた「昔話メドレー」を観劇し、技術者は活きた日本語を学ぶ機会となりました。逆に日本人の大学生も公演前後の時間を日本語・インドネシア語を教えながら・・・インドネシア公演を控えたインドネシア語を学ぶ機会となりました。

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 このように公益財団法人東南アジア文化友好協会は、若者の多文化共生を支援する公益財団法人です。2026年度は事業計画に基づき大学生の多文化共生の体験活動として「ぷちまり」を支援しております。財団佐倉オペレーションセンターでは、直前夏合宿を開催し、佐倉市内の「夢咲くら館((【教育委員会井】佐倉市立佐倉図書館)」を中心に3公演し総勢250名を超える、お客様がお越しになりました。。9月8日からの出発15日間になりますが、インドネシアでも、小学校や図書館等で公演します。

 大学生の大好きなお芝居を通じて、言語や文化を超えた交流に結び付くと良いなと思っております。東南アジア文化友好協会は、大学生の自主的自律的な多文化共生活動を支援しております。引き続き公益財団法人東南アジア文化友好協会は、東京都東村山市千葉県佐倉市を拠点として「ゆんたく(お話しながら)」で国際交流・多文化共生を推進いたします。最新情報等は、ぷちまりホームページ等でご確認いただけます。

(東南アジア文化友好協会法人事務局)

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